告発に至る経緯/金沢地方検察庁/証拠刑事裁判資料PDFファイルのネット公開と非常上告の手続き/比較対照としたい深澤諭史弁護士のネットde真実と、小川賢司裁判官(水戸地家裁部総括判事)の平成11年の判決(10)

証拠刑事裁判資料PDFファイルのネット公開と非常上告の手続き/比較対照としたい深澤諭史弁護士のネットde真実と、小川賢司裁判官(水戸地家裁部総括判事)の平成11年の判決(10) 告発に至る経緯/金沢地方検察庁/証拠刑事裁判資料PDFファイルのネット公開と非常上告の手続き/比較対照としたい深澤諭史弁護士のネットde真実と、小川賢司裁判官(水戸地家裁部総括判事)の平成11年の判決(10) :CATEGORIES: @kanazawabengosi #金沢弁護士会 @JFBAsns 日本弁護士連合会(日弁連) #法務省 @MOJ_HOUMU #小川賢司裁判官 #野田政仁弁護士 #安藤健次郎さん #深澤諭史弁護士 - 〉〉〉 Linux Emacs: 2021/09/06 08:20:48 〉〉〉 - 告発に至る経緯/金沢地方検察庁/証拠刑事裁判資料PDFファイルのネット公開と非常上告の手続き/比較対照としたい深澤諭史弁護士のネットde真実と、小川賢司裁判官(水戸地家裁部総括判事)の平成11年の判決(9) | 告発・非常上告_2021\金沢地方検察庁御中 http://hirono-hideki.info/wp/?p=1641  何日前から始めたのか記憶にないですが、途中中断もありながらこの「比較対照としたい深澤諭史弁護士のネットde真実と、小川賢司裁判官(水戸地家裁部総括判事)の平成11年の判決」というエントリーが連載(9)まで出来上がり、この(10)で総括、締めくくりとする予定です。 - 1512:2021-08-29_13:12:42 #告発状 証拠刑事裁判資料PDFファイルのネット公開と非常上告の手続き/8月22日から8月25に読み込んだいずれも手書きの被告発人木梨松嗣弁護士への手紙、控訴趣意書、上申書 https://hirono-hideki.hatenadiary.jp/entry/2021/08/29/131238 - 1513:2021-08-31_09:50:10 #告発状 証拠刑事裁判資料PDFファイルのネット公開と非常上告の手続き/比較対照としたい深澤諭史弁護士のネットde真実と、小川賢司裁判官(水戸地家裁部総括判事)の平成11年の判決(1) https://hirono-hideki.hatenadiary.jp/entry/2021/08/31/095008 - 1514:2021-09-01_15:04:39 #告発状 証拠刑事裁判資料PDFファイルのネット公開と非常上告の手続き/比較対照としたい深澤諭史弁護士のネットde真実と、小川賢司裁判官(水戸地家裁部総括判事)の平成11年の判決(2) https://hirono-hideki.hatenadiary.jp/entry/2021/09/01/150436 - 1515:2021-09-01_19:45:31 #告発状 証拠刑事裁判資料PDFファイルのネット公開と非常上告の手続き/比較対照としたい深澤諭史弁護士のネットde真実と、小川賢司裁判官(水戸地家裁部総括判事)の平成11年の判決(3) https://hirono-hideki.hatenadiary.jp/entry/2021/09/01/194526 - 1516:2021-09-02_07:11:35 #告発状 証拠刑事裁判資料PDFファイルのネット公開と非常上告の手続き/比較対照としたい深澤諭史弁護士のネットde真実と、小川賢司裁判官(水戸地家裁部総括判事)の平成11年の判決(4) https://hirono-hideki.hatenadiary.jp/entry/2021/09/02/071131 - 1517:2021-09-05_10:59:50 #告発状 証拠刑事裁判資料PDFファイルのネット公開と非常上告の手続き/比較対照としたい深澤諭史弁護士のネットde真実と、小川賢司裁判官(水戸地家裁部総括判事)の平成11年の判決(5) https://hirono-hideki.hatenadiary.jp/entry/2021/09/05/105947 - 1518:2021-09-05_14:43:04 #告発状 証拠刑事裁判資料PDFファイルのネット公開と非常上告の手続き/比較対照としたい深澤諭史弁護士のネットde真実と、小川賢司裁判官(水戸地家裁部総括判事)の平成11年の判決(6) https://hirono-hideki.hatenadiary.jp/entry/2021/09/05/144301 - 1519:2021-09-05_16:39:54 #告発状 証拠刑事裁判資料PDFファイルのネット公開と非常上告の手続き/比較対照としたい深澤諭史弁護士のネットde真実と、小川賢司裁判官(水戸地家裁部総括判事)の平成11年の判決(7) https://hirono-hideki.hatenadiary.jp/entry/2021/09/05/163950 - 1520:2021-09-06_06:46:34 #告発状 証拠刑事裁判資料PDFファイルのネット公開と非常上告の手続き/比較対照としたい深澤諭史弁護士のネットde真実と、小川賢司裁判官(水戸地家裁部総括判事)の平成11年の判決(8) https://hirono-hideki.hatenadiary.jp/entry/2021/09/06/064630 - 1521:2021-09-06_08:13:29 #告発状 証拠刑事裁判資料PDFファイルのネット公開と非常上告の手続き/比較対照としたい深澤諭史弁護士のネットde真実と、小川賢司裁判官(水戸地家裁部総括判事)の平成11年の判決(9) https://hirono-hideki.hatenadiary.jp/entry/2021/09/06/081323  8月31日の登録となっているエントリーナンバー1513からの連載となっていました。このはてなブログの場合、APIで投稿しているので投稿とデータベースへの登録はほぼ同時になっています。 - 平成11年12月21日宣告 判決 検察官下平豪出席の上審理 弁護人(国選)野田政仁 求刑懲役2年 金沢地方裁判所裁判官 小川賢司 7頁.pdf - Google ドライブ https://t.co/qc9Jwx32qb  家の中でずっと行方不明になっていた上記の小川賢司裁判官の平成11年12月21日付判決ですが、優先度の低い記録として余り読むこともなかったと思います。思い返すと精神的に悪影響を受け、生活に支障が出るような不安があったとも思う悪夢のような裁判官でした。  準備を整えた上でこれから向き合っていくことになりますが、小川賢司裁判官の判決は読みやすい文章でよく出来ているという印象でした。頭の良い優等生のようですが、簡単に出来すぎた機械人間のような印象もあり、深澤諭史弁護士とも共通性を感じました。  平成11年の安藤健次郎さんの傷害事件は怪我の程度が全治10日間となっていて、一週間とも二週間とも思えていた私の記憶とは違いがあったかもしれません。先日久しぶりにこの判決を見て、なにより驚いたのは検察の求刑が懲役2年となっていたことです。  法廷で直接聞いた記憶が懲役1年10月の求刑で、それが懲役1年8月の判決になったものと疑うこともなく思い込んでいたと思います。全治10日の怪我で懲役2年の求刑というのは、他に前例がないのかもしれないと思うほど重いものと考えています。刑務所で聞いた量刑相場が大きいです。  小川賢司裁判官の判決文を見ても、平成4年の被害者安藤文さんに対する傷害・準強姦被告事件に対する疑念は微塵もなく完全無欠の前科の証明として法律に則り取り扱われていると思います。その辺りも簡潔に述べられているので、該当部分を次に引用しておきます。 ``` 右の犯行は、被告人が、前記のとおり累犯前科となる傷害、準強姦事件での服役後も、同事件の被害女性方に繰り返し電話をするなどして執ように接触を試み続けた挙げ句、ほとほと業を煮やした同女の父親から右の行動を非難され「犯罪者」などとののしられるや、立腹して一方的な暴行に及んだというものであって、犯情甚だ悪質というほかない。加えて、本京被害者やその妻の深刻な苦悩に根ざした処罰感情には当然のことながら極めて厳しいものがあること等の事情にも照らすと、被告人の刑事責任は相当に重いといわざるを得ない ``` 〉〉〉 kk_hironoのリツイート 〉〉〉 - RT kk_hirono(刑事告発・非常上告_金沢地方検察庁御中)|s_hirono(非常上告-最高検察庁御中_ツイッター) 日時:2021-09-06 10:03/2021/09/06 10:02 URL: https://twitter.com/kk_hirono/status/1434683696448106496 https://twitter.com/s_hirono/status/1434683349105184771 > H11-09-10_公判期日召喚状_金沢地方裁判所裁判官小川賢司.jpg https://t.co/0lK0mluyTK 〉〉〉 kk_hironoのリツイート 〉〉〉 - RT kk_hirono(刑事告発・非常上告_金沢地方検察庁御中)|s_hirono(非常上告-最高検察庁御中_ツイッター) 日時:2021-09-06 10:03/2021/09/06 10:02 URL: https://twitter.com/kk_hirono/status/1434683721240645633 https://twitter.com/s_hirono/status/1434683333049344001 > 2021-07-14_162013_平成11年10月14日付 公判期日召喚状 裁判官 小川賢司.jpg https://t.co/kjmRTA1zbZ  PDFファイルのファイル名は次になっています。 平成11年09月10日付 公判期日召喚状 平成11年10月12日午前11時第5号法廷 金沢地方裁判所 裁判官 小川賢司.pdf 平成11年10月14日 公判期日召喚状 平成11年11月30日午後1時15分第5法廷 金沢地方裁判所 裁判官 小川賢司.pdf  この平成11年の公判のことは平成4年の公判より記憶が薄いぐらいなのですが、公判期日召喚状が2つ残っていて、10月12日が初公判、11月30日が結審となった公判と考えられます。  記憶にあるのは口頭で公訴棄却を求めたことと、すぐ近くに安藤健次郎さんがいて、下平豪検事が私の横で安藤健次郎さんを指差したのか、ずいぶんと真剣なヒステリー気味ともいえる態度で、この怪我をよく見るようになどと言ったことです。実際の言葉は記憶にないですが、そんな感じだったと思います。  安藤健次郎さんは傍聴席にはおらず、法廷内にいたと思いますが、意見を述べるのを聞いた記憶はなく、下平豪検事に私が促されたとき、私に向き合って力強く満足そうな様子で、不敵に笑ったようにも思える表情として私の記憶には残っています。  どこまで演技だったのか不明ですが、下平豪検事は取り調べの時も私にずいぶんと苛立った様子を見せていました。この取り調べはコの字型の細長い会議室のような部屋で、司法修習生が全部で10人ぐらいいたように思いますが、その特定の一人の司法修習生が私の取り調べをし供述調書を作成しました。  3回ぐらいは金沢地方検察庁に取り調べに行ったと思いますが、平成4年の江村正之検察官のときより回数が多く時間も長かったように思います。  いわゆる検事調べということになると思いますが、その最後が夜の22時から23時ぐらいに及び、始まった時間のことは記憶にないですが、下平豪検事は司法修習生の作成した供述調書を当然のごとく破棄させ、自分が予め用意していた供述調書を持ち出し、かなりの剣幕の勢いで私に署名指印を求めました。  「このような事態に至ったのもひとえに平成4年の事件の金沢地方検察庁の事件処理に問題があります。」などと述べていたことが、大げさに言えば半狂乱にも見えるほど下平豪検事を苛立たせ、なんとか私を操縦しコントロールするのに懸命な様子でした。  下平豪検事は、自分が作成した供述調書に私が署名指印するとようやく落ち着いた様子でしたが、金沢地方検察庁の被疑者の待合室はちょっと変わった地下1階にあって、出入り口に近い通路に下平豪検事の姿が見えたので、私が微笑み返すと、すぐに不機嫌そうな顔になって去っていきました。  さきほど久しぶりに思い出したのですが、法廷で下平豪検事が、私が使ったのと同じ「ひとえに」という言葉を使い、全て被告人である私に責任と非があるようなことを述べていました。  法廷でも下平豪検事の態度は変わらず、ピリピリと苛立った様子でした。常に私に威圧感を与え、何かを必死に封じ込めようと念力を送っているようにも思えたのですが、噛み合った議論のやりとりはなく、安藤健次郎さんを殴った以外の具体的な事実について質問はなく、話す機会もなかったと思います。  平常心の下平豪検事の姿を見たという記憶がないのですが、痩せた体型で身長も特に高いことはなかったと思います。メガネを掛けていたような気もしますが、平成4年の江村正之検察官ほど記憶には残っていません。  平成4年の傷害・準強姦被告事件の真相解明を目的に、私を刑務所に入れる段取りを感じるようなこともありました。これはその後の金沢刑務所での生活とも一連のつながりを感じるものでした。中心となったのは視聴したドラマや映画のことです。  2週間の新入教育のときにも、金沢地方検察庁に提出する上申書の認書作成許可が出て、私は一緒に新入教育を受けていた暴力団員などと一緒に雑居房で生活することなく、独居房では上申書の作成に集中していました。この時の上申書の作成は、他にもきっかけがあったように思うのですが記憶にありません。  国選弁護人は野田政仁弁護士でした。金沢弁護士会です。接見は被告発人岡田進弁護士やその後の控訴審の国選弁護人となった小堀秀行弁護士と同じで1回だけでしたが、話を聞かない話をさせない技術は一級品の職人芸があったと強く印象に残っています。再犯なので実刑、刑務所行きだけの説明でした。  ずいぶんと心得た様子にも思えたのですが、私が平成4年の傷害・準強姦被告事件に強い不満を持ち、それが今回の傷害事件になったので何をしても無駄というプロの判断があったのでしょう。  控訴審の小堀秀行弁護士の方はまだ少し話を聞いてくれましたが、それも平成4年の傷害・準強姦被告事件の裁判のことでした。事実と異なる供述をした会社関係者の話など切に訴えたのですが、なんの責任を問うことも出来ないなどとあっさり片付けられ、微笑みも感じました。  その小堀秀行弁護士が控訴審の公判で何を言ったのかまるで記憶には残っていないのですが、一審の国選弁護人だった野田政仁弁護士は、おもむろに席を立ち、舞台俳優が原稿を読み上げる様子で、恋心という言葉を2,3度読み上げ、哀れな被告人の舞台という情感を醸していました。  金沢地方検察庁の取り調べは、先程書いたように司法修習生でしたが、大学生にも見えた若い男性で、どちらかといえば大人しそうな優等生に見えました。私はなんの気兼ねもなく、自分の言いたいことを話していたと思うのですが、それが下平豪検事を苛立たせていたのでしょう。  今では考えられないことで、私の記憶もはっきりしない部分があるので断定はしないですが、通路から部屋に入って左手に検察修習の教官と思われる下平豪検事が座っていて、机から椅子ごと窓側に出ていたと思うのですが、頭を前かがみにしてむしゃぶるようにタバコを何度も吸い込んでいました。  当時はまだ喫煙者が普通の時代で、私もタバコは吸っていましたが、一度吸ってから次に吸い込むまでのスピードが異様に早く、蒸気機関車が煙を吐き出すような勢いと力強さがあり、平成9年の秋に仕事をした土建会社では一日に5箱吸うという人も見ていたのです、もっと凄いタバコの依存性を感じました。  実際に当時の下平豪検事は、壊れかけた精神状態だったのかもしれません。落合洋司弁護士(東京弁護士会)の検事時代の回想を見ていても尋常ではないパワハラ体質が検察にあったという話もあり、自殺者が出たり、ボロ雑巾のように酷使されるという話もあったかと思います。  夜の23時頃まで金沢地方検察庁で取り調べが続いた時もそうでしたが、ちょうど同じ金沢中警察署でベトナム人の男女のグループの刑事事件があり、否認や通訳の煩雑さなどで毎日、夜遅くまで検事にはとても厳しい取り調べが続いていると、同行していた金沢中警察署の警察官が話をしていました。  実際のところはわからないのですが、検事の仕事の負担を減らすのが目的であれば、10日の怪我で懲役2年の求刑はなかったようにも思えますし、最近になって思うようになったのが、平成4年の傷害・準強姦被告事件での懲役4年という江村正之検察官の求刑の軽さです。  7月ぐらいだったのか性犯罪の厳罰化に関する記事を読んだのですが、それがとても長文の記事で、刑事裁判をなるべく早く簡単に済ませるために軽めの量刑があり、厳罰化は重い量刑で被告人の抵抗も大きくなり、刑事裁判全体に大きな負荷を掛け運用を困難にする、というような話があったと思います。  もっとも10日の怪我の傷害事件で懲役2年の求刑でしたが、下平豪検事と野田政仁弁護士と小川賢司裁判官は、実に簡単に済ませていました。簡単すぎて結論は大きくのしかかるので、とりつくしまもなく最高裁まで行き判決が確定、そのまま実刑で受刑生活という流れでした。  私の社会的な評価は小川賢司裁判官の判決文がその全てとなっていると思いますが、殴って10日の怪我を負わせたという外形的な事実以外には、ほとんど事実がなく、再犯加重と紐付けられたのも平成4年の傷害・準強姦被告事件の確定判決でした。既存する書類審査のようなものです。  小川賢司裁判官の判決文には、「右の行動を非難され「犯罪者」などとののしられるや、」とありますが、これは先日に読むまで記憶にも印象にもなかった言葉で、事件の核心から外れたものです。  実際、傷害事件に及ぶ直前に安藤健次郎さんが言葉にしたのは、「お前が刑務所行って、それで刑事は終わりや、今度は民事や、お前を一生苦しめてやる。」だったと思います。  余り正確に思い出せる言葉ではないですが、記憶が新しいときには忠実に再現し、その言葉を残しているはずです。警察は記録しなかったかもしれないですが。 ``` base ❯ twilog-serch 今度は民事や - ./hirono_hideki2021-09-06_082503.csv:2010-05-14 01:04:04 "父親は「刑事は終わった。今度は民事や。」とも言い出しました。冷静になって考えれば、必死に何かを訴えたかったのかもしれません。そのお膳立ての否定材料として、自宅まで招き寄せていたのだと思いますが、私はO兄弟のことでも、当時の仕事先のことでもかなり焦っていました。 " https://twitter.com/hirono_hideki/status/13921434356 - ./kk_hirono2021-09-05_162506.csv:2016-06-23 11:18:18 "気になる発言としてはその後の平成11年8月8日曜日の夜、スーパーの駐車場で、「刑事は終わった。今度は民事や。金どんだけ使ってもかまわん。お前をどこまでも苦しめてやる。」などと言ったことです。 " https://twitter.com/kk_hirono/status/745803262712918016 - ./kk_hirono2021-09-05_162506.csv:2015-09-05 01:35:35 "「刑事は終わった。今度は民事や、どんだけ金つかってもかまわん。お前を苦しめてやる。」 " https://twitter.com/kk_hirono/status/639839156571496449 ```  2010年5月14日は「刑事は終わった。今度は民事や。」、2016年6月23日は「刑事は終わった。今度は民事や。金どんだけ使ってもかまわん。お前をどこまでも苦しめてやる。」、2015年9月5日は「刑事は終わった。今度は民事や、どんだけ金つかってもかまわん。お前を苦しめてやる。」と記録されています。  感覚が薄れたのか「お前をどこまでも苦しめてやる。」の部分がはっきりしなかったのですが、「一生」ではなかったようです。「金どんだけ使ってもかまわん。」の部分は読んで思い出しましたが、割と最近でも思い出すことのあった言葉です。  金沢中警察署で作成された供述調書はとても簡単なものであったと思います。読み聞かせも短い時間で、供述調書の数も少なかったはずです。最初ワープロで作成していた供述調書が手書きに変わり、これは起訴されて拘置所の生活になりそうだと思いました。お前が自分で書いた方が早いとも言われました。  時刻は12時21分ですが、深澤諭史弁護士のタイムラインに昨夜から更新がないようです。  時刻は16時05分です。時計を見て驚いたのですが15時頃と思っていました。昼は遅めの時間でしたが茂平食堂で担々麺を食べ、Aコープ能都店で夕食用の半額の紅鮭の切り身と栗ご飯弁当を買ってきました。  Aコープ能都店に入る頃からは小雨が降っていました。深澤諭史弁護士のタイムラインはリツイートが1つ増えただけ。 〉〉〉 kk_hironoのリツイート 〉〉〉 - RT kk_hirono(刑事告発・非常上告_金沢地方検察庁御中)|gk1024(Kamei, Gentaro) 日時:2021-09-06 16:09/2021/09/05 23:29 URL: https://twitter.com/kk_hirono/status/1434775677539000322 https://twitter.com/gk1024/status/1434524085900304395 > 自民党員でもないし総裁選は自民党内でお決めになることである以上の思いはないけれど、前総務大臣に対する「名誉男性」呼ばわりに接し、さすがに呆れる。女性は特定の考え方をしないと女性でないと決めつけられてるのかね。考え方が問題なら男女を問題にせずその個人を批判すれば足りるのですよ。  ブロックされているアカウントのように思っていたのですが、他の似たアカウントと勘違いしていたのか、とにかくリツイートが出来たようです。深澤諭史弁護士が1つリツイートしていたツイートになります。  モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)のタイムラインにも1つ気になるツイートがありました。 - TW motoken_tw(モトケン) 日時: 2021/09/06 14:22:17 URL: https://twitter.com/motoken_tw/status/1434748769464033284 > この人、元検事という経歴をなんだと思ってるのかしら? > たぶん、揶揄のネタにしてるだけですねw https://t.co/e7JYluBEU7  午後から天気が回復し外は明るくなっていますが、朝は天気が良いと思って外を見ると強い風が吹き雨が降り出していました。不安定な天候だと思っていましたが、今は安定している様子です。  連載のエントリーを(10)で止めようと思っていたのですが、「比較対照としたい深澤諭史弁護士のネットde真実と、小川賢司裁判官(水戸地家裁部総括判事)の平成11年の判決」というテーマタイトルのまままだ続けることにしました。小川賢司裁判官に是非読んでもらいたいまとめになります。  小川賢司裁判官が全く問題にしなかった、安藤健次郎さんと私の関係で、彼は結果だけを見て評価し、平成4年の傷害・準強姦被告事件の判決も全く問題にしないまま当然の如く懲役1年10月の判決を出したことになります。  事実関係を全く吟味することなく、被害者家族は厳しい処罰だけを求めているという思い込みで、重い判決をくれてやったぐらいに思っているのかもしれません。極端に極力いや強烈な拒絶反応を示して、事実に踏み込まなかったというのが、実態に即した評価といえます。  安藤健次郎さんの真意というのも私には測りかねるところがありますが、ありのままにあった事実を少しでも記憶が確かなうちに記録し、表明することが私の義務であり、安藤健次郎さん家族の置かれた立場を社会に正しく理解してもらう唯一の方法と考えます。  金沢地方検察庁は私に弁護士に疑いを向けるよう誘導し、平成9年の2月か3月頃から平成18年頃あるいは平成23年辺りまで時間を掛けたことにもなりそうです。始めは刑事特別部と行ったゴダイさん、次の転機は被告発人木梨松嗣弁護士を初めて告訴告発した時期のことです。  まだ内容をしっかり読んでいない資料も最近になって発見しPDFファイルにしていますが、最初に被告発人木梨松嗣弁護士を告訴か告発した時、金沢地方検察庁の担当者がミヤさんのときになると思います。このミヤさんだけ3年度連続の担当者でした。他は全員年度代わりの交代でした。  同じような条件で、小川賢司裁判官のような判決を受け、それで納得するような国民は本来少ないと思います。気が付かない、気に掛けないことを奇貨として、その状況に乗っかって放置し続けてきたことになります。歴史的な裁判官の真の責任が問われる舞台を用意するのが、私の役目と考えます。  ネットde真実の深澤諭史弁護士ですが、森羅万象の弁護士に対する不満、不信、怒りを全て「逆恨み」決めつけるような祈祷師、魔術師的な一面もあって、尋常ならざる凄まじいパワーを弁護士資格に帯電させ、ネットde真実をリーガル蠱毒とも結びつけています。  私と安藤健次郎さんの関係というのも、まさに蠱毒に近いものがあるように思います。小川賢司裁判官の理解に人間性は感じられません。これも占い師のような刑事裁判でした。  蠱毒というのは呪術的な意味合いが強いと思いますが、最近は見かけないものの前に法クラが好んで使ったのに「盟神探湯」があります。読み方が思い出せず、「twilog-serch 湯|grep 盟」とやって調べました。  次は盟神探湯から始めたいと思います。続きます。 - 〈〈〈 2021/09/06 16:55:39 Linux Emacs: 〈〈〈

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