#告発状\金沢地方検察庁 # 蛸島事件と宇出津あばれ祭り/大西洋一弁護士@o2441の「受任に慎重になるべき場合(弁護士向け)」という記事から考える金沢弁護士会の社会的責任(07)

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〉〉〉 MacBook Emacs: 2022/05/14 10:09:21 〉〉〉

 Macbookでの編集作業になります。慣れていないので使いづらさはありますが、使わないとなれないので辛抱しながらやっていきます。まず、キーボードが使いづらいのですがこれも我慢するしかないでしょう。Windowsのキーボードに変更する方法もありますが、Magic キーボードです。

- 法律版 悪魔の辞典 | 大西 洋一 |本 | 通販 - https://t.co/hEEXK0Lxkh https://t.co/yZ5t80L0cJ \n -本書に収録されている用語例- \n 【法律家】 \n 法は必ずしも弱者の味方ではなく、法を知っている人の味方であることを知っている人たち。

 1時間ほど前になるかと思いますが、確か10ページまでの試し読みをしました。文字数が少なくて読みやすい感じでしたが、最近は聞かないポエムのようでもありました。とてもわかり易い感じでした。

- エコエコアザラク - Wikipedia https://t.co/inLK6Gsprk 『エコエコアザラク』 は、古賀新一による日本のホラー漫画。また、それを原作としたテレビドラマ、映画も繰り返し製作された。古賀自身の原動画による「止め画」と「動画」を混合したアニメ風の作品も製作された。

 「悪魔の辞典」という別の本があるらしいですが、イメージと言うか世界観が少年時代に漫画で読んだエコエコアザラクに近いものを感じさせます。

 「秋田書店発行の『週刊少年チャンピオン』にて1975年9月1日号から1979年4月9日号まで連載」となっています。まだ辺田の浜に住んでいる頃で昭和49年頃とも考えていたのですが、昭和50年の4月に宇出津の小棚木に引っ越してからの連載になっています。

- 魔太郎がくる!! - Wikipedia https://t.co/zSYExRHfFg!! \n 『魔太郎がくる!!』(またろうがくる)は藤子不二雄Ⓐによる日本のホラー漫画作品。1972年から1975年にかけて『週刊少年チャンピオン』(秋田書店)に連載。

 同じ頃に読んでいた記憶でしたが、「魔太郎がくる」の方が実際の記憶に近かったようです。

- 三つ目がとおる - Wikipedia https://t.co/5AnwpDCQ8c 本作は、多重人格の少年を主人公にした、冒険とバトルの漫画・アニメである。『週刊少年マガジン』(講談社刊)にて1974年から1978年3月まで連載された。

 「三つ目がとおる」も週刊少年チャンピオンの連載というイメージだったのですが、週刊少年マガジンの連載だったようです。宇出津小学校の裏山に墓場があって、三つ目の赤ちゃんを見たという噂話が、宇出津小学校の高学年のときにあったと記憶にあります。

 数年前に深澤諭史弁護士のリツイートなどで見かけたアッサジについて調べたところ、この三つ目がとおる、という漫画のことが出てきました。漫画は余り真剣に読んだ覚えがないのですが、超能力少年のようなストーリーになっていたように思います。TVアニメというのは記憶にありません。

 もう一つ、金沢刑務所にいるときに官本で読んだ本、工場で借りた本ですが、「平気でうそをつく人たち」というような翻訳本があり、世界中でベストセラーになったようなことも書いてありました。表紙に絵がありましたが、ヨーロッパの中世の魔術師のような人物が描かれていたと記憶にあります。

- ブラック・ジャック - Wikipedia https://t.co/RJYEgI5VMI 手塚治虫による日本の漫画作品。『週刊少年チャンピオン』(秋田書店)にて1973年11月19日号から1978年9月18日号にかけて連載したのち、1979年1月15日号から1983年10月14日号にかけて不定期連載された。

 ブラック・ジャックは天才外科医でしたが、これも弁護士のイメージに重なるところがあります。辺田の浜に住んでいる頃は、週刊少年チャンピオンを買うことが多く、宇出津の小棚木に引っ越してからは週刊少年ジャンプを買って読むことが多くなったという当時の記憶になっています。

 宇出津の小棚木に引っ越してからの方が千間書店に行くことも多くなり、よく立ち読みをしていましたが、週刊誌の漫画というのは立ち読みがしづらい場所に置いてあったような記憶も残っています。まだ立ち読みが余り問題にされない時代ではありました。

 昭和50年代前半は、週刊誌の漫画の数も限られ、漫画の単行本の数もそう多くはなかったと思いますが、私の記憶の中で弁護士が出てくる漫画というのはなかったはずで、昭和60年代になるのか「ナニワ金融道」という漫画で悪徳栄という弁護士が出てきたのが最初になりそうに思います。

- ナニワ金融道 - Wikipedia https://t.co/OowW2rMO6v 青木雄二による日本の漫画作品。1990年から『モーニング』(講談社)にて連載された。1992年講談社漫画賞、1998年手塚治虫文化賞マンガ優秀賞受賞作品。2020年11月時点で累計発行部数は1600万部を突破している[1]。

 調べてみると昭和60年代ではなく、平成2年からの連載とありました。単行本ではなく週刊誌の連載として読んでいた記憶ですが、ちょうど不動産の仕事を始めたという被告発人大網健二の話や仕事ぶりに、重なるイメージがあった人気漫画でもあります。

 福井刑務所にいる頃、漫画ではない青木雄二という作者の本を購入したことがありました。「ナニワ金融道カネと非情の法律講座」か「ゼニの人間学」のどちらかになりそうです。「罪と罰」という文学作品に対するこだわりが強かったと印象にあり、出所後買ったのですが、少し読んでやめました。

- 青木雄二 - Google 検索 https://t.co/xaJgKU55lQ

 Googleで画像検索するといくつか顔写真が出てきますが、ほとんど見覚えのない顔写真になります。話題になったこともあったように思いますが、被告発人大網健二の人生観に強い影響を与えた人物かもしれません。

 被告発人大網健二はバブル景気の最盛期のような時期に、バブル景気の象徴でもあった不動産の仕事を始めていました。順風満帆という感じで、成功体験も重ねたような話をしていました。人脈も築いていたようです。

 本当なのか疑問だったのですが、平成9年の秋の時点で宅地建物取引主任者の資格を持っていないといい、私はその秋頃に野々市町(現在は野々市市)の金沢工業大学で試験を受けたのですが、被告発人大網健二は試験を受けないと話していて、試験前後に掛けた電話でも家族と出かけている様子でした。

 ちょうどその頃に法改正があって、事務所に一人は宅地建物取引主任者の有資格者が必要となっていました。クーリングオフも同じ頃で、不動産の契約において不動産会社の事務所が重要ということは、その資格の勉強でよく知っていました。

 Nテックの話を被告発人大網健二が最初に持ちかけた時、事実上の面接のようなことを言いながら私一人を相手に説明会のようなことをやったのが、当時、金沢市の駅西本町にあった本陣不動産株式会社の事務所です。当時の駅西本町の住所は、現在よりかなり狭い範囲でした。

 平成11年1月の20日頃と記憶にあるのがNテックの始まりですが、直後に被告発人大網健二は本陣不動産株式会社を辞めたと言い出しました。それでも事務所に出入りして物件情報の印刷紙を持ってくることがあり、契約社員としての関係が残っているなど私に説明をすることもありました。

- https://t.co/hEEXK0Lxkh: 平気でうそをつく人たち:虚偽と邪悪の心理学 eBook : M・スコット・ペック, 森 英明: 本 https://t.co/ZPDsPTcV3K

 発売日が2011年8月12日になっています。平成11年と勘違いしそうになりましたが、平成11年は1999年になります。私が金沢刑務所の官本で読んだのは平成13年のことになります。

- 平気でうそをつく人たち : 虚偽と邪悪の心理学  (本は脳を育てる~北大教職員による新入生への推薦図書~) https://t.co/rgPYcnDBLk \n (書名):平気でうそをつく人たち : 虚偽と邪悪の心理学 \n 著者:M・スコット・ペック著 ; 森英明訳 \n 出版者:草思社 \n 出版年:1996.12 \n ISBN:4794207417

 Amazonでは他にも2011年となっていましたが、上記のページには出版年として1996年12月とあります。平成8年ということでまだ福井刑務所にいた頃に出た本になりそうですが、平成11年の9月に移送された金沢刑務所の公痴女でも本は見ていなかったことになりそうです。

 金沢刑務所の場合、官本の図書には特徴があって、タイヤで移動式の本棚が2ヶ月おきぐらいで交換になっていました。これ拘置所も受刑者の工場も同じだったと思います。1年ほど後になって、同じ本を棚で見かけることも普通にありました。

13時20分になっています。前よりはいくらか慣れた感じもあるMacBookですが、そろそろ慣れたLinuxの環境に戻ろうかと思います。

〈〈〈 2022/05/14 13:22:22 MacBook Emacs: 〈〈〈

〉〉〉 Linux Emacs: 2022/05/14 14:02:13 〉〉〉

 ディスクトップパソコンのLinuxに戻る前にノートパソコンのLinuxを起動してアップデートを行っていました。MacBookより画面が広くて見やすく、キーボードもまだMagicキーボードよりは使いやすい感じです。2014年の春モデルだったように思いますが、Ubuntuだと問題なく使えています。

〈〈〈 2022/05/14 14:24:30 Linux Emacs: 〈〈〈

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